サティア・セイルーン
基本信息
| 简体中文名 | 萨提雅·塞露音 |
|---|---|
| 别名 | 第二中文名:阿斯特莱亚
日文名:アストライア
|
| 性别 | 女 |
| 种族 | 古神 |
角色简介
セリカが廃都ノヒアで会った少女。知識の神ナーサティアの信徒という触れ込みで、民族学や様々な伝承についての多くの知識を持つ。
水竜の子(VERITAのクーと思われる)がきっかけでセリカと出会い、共に強く惹かれあい愛し合うようになる。
しかし彼女の正体を見破っていたバリハルト神殿は邪神として討伐しようとし、セリカと二人逃亡の旅に出る。
だが彼女を逃がすためセリカは捕まり、邪悪な儀式によりウツロノウツワと融合させられバリハルトの勇者にされたセリカを救うため勅封の斜宮で再会したときにその正体を明かす。
かつて正義の大女神と称されていた。
勅封の斜宮の山頂でセリカと対峙し、セリカの意志が神殿と『雨露の器』の支配に抵抗してることを知ったときその正体を明かした。
使用武器は『天秤の十字架(リブラクルース)』
勅封の斜宮での戦いにおいて、裁きの炎により『雨露の器』は浄化されることになるが、『雨露の器』と融合し完全には分離出来ず共に消滅するしかないセリカを生かすため、
かけがえのないモノと知りながらも、セリカと己の一部を捨て身体をセリカに預けることに。
この時にセリカと『どこまでも生き続ける』という約束をした。