サロ・グラセスタ27世
基本信息
| 别名 | 日文名:サロ・グラセスタ27世
|
|---|---|
| 性别 | 男 |
| 種族 | 人間族 |
| 出身 | 東ゴーティア王国 |
| 身分 | 東ゴーティア国王 |
| 属性 | 地 |
| 武器 | 大剣 |
| 戦闘 | 前衛近接型 |
| 技能 | 威圧、など |
角色简介
東ゴーティア王国を束ねる現国王。
苗字すら持たなかった奴隷から這い上がり、『迎撃王』として名を馳せた英雄となる。
強さが絶対的な価値を持つ大封鎖地、その中心部である迎撃都市グラセスタにおいて、
『身分的弱者からの成り上がり』の象徴として国民からの人気は常に高い。
勝ち取った栄誉に決して驕らず、慎重で冷静沈着。しかし、ひとたび剣を振るえば無双を誇る、最強の剣士。
常に最前線として持ちこたえる役目を持つ迎撃都市の鬱屈さを一身で支え、神の如き強さと称された武勇で国民を奮い立たせている。
王として迎えられる以前に、魔族による大規模侵攻を数刻の間たった一人で防ぎ切ったという逸話を持つ。
「自由が欲しいか、ならば自身の手で勝ち取るがいい。大封鎖地は強者を歓迎する。武器を取れ、さすれば道が開かれる」