ホマレ

ホマレ

基本信息

简体中文名帆稀
别名
竜胆ほうき
第二中文名:远野帆稀
日文名:遠野 帆稀
纯假名:とおの ほまれ
罗马字:Tono Homare
昵称:龙妈
性别
生日4月17日
血型O型
身高168cm
体重???
引用来源priconne-redive.jp/character
年龄25岁
星座白羊座
所属ドラゴンズネスト
兴趣絵画、読書
种族龙族

角色简介

ギャングがドラゴン族の子を捕まえたって聞いて、 助けに来たの。二人とも、私のギルドで保護してあげるね〜 特殊な種族である「ドラゴン族」が集うギルド【ドラゴンズネスト】の謎多きギルドマスター。 ギャングの集団を束ねるボスでもあり、ギルドメンバーのカヤからは尊敬の目で見られている。 彼女もまた世界について違和感を感じている一人なのだが、それが現実世界についての記憶喪失によるものではないことが示唆されている。(ただし今いる世界がゲーム世界であることは認識しているようである。) その違和感の原因を突き止めるべくギルドを結成、活動している模様。 常に糸目で微笑んでるような表情だが、その顔の裏には冷酷さが垣間見えることもある。 同じくギルドのメンバーであるイノリからは恐怖の対象として捉えられており、陰では「あの女」と言われてしまっている。 一方、語尾を伸ばしたり「☆」を付けることがあるなど、普段は表情通りの振る舞いを行っている。 イノリに対しては厳しい態度を取ることが多いが、それはギャング集団のボスとして示しをつけるためであり、本来は同じドラゴン族の仲間として協調したいという気持ちの理解を彼女に求めている。ただしイノリがギルドの資金で勝手に買い物をした際はしっかりとお仕置きしている。 「ラーゴ」という名前の黄色く小さいドラゴンのような生き物を常に連れている。戦闘の際はラーゴに攻撃を任せることが多く、ホマレ本人は表立った攻撃の描写をあまり見せない。 普段は漫画や絵を描く仕事(漫画家・イラストレーター)をしているが実は漫画と絵の中に暗号を仕込んでおり、それを読み取った部下たちが動くようにしていると言う抜け目は無い。 『龍眼』という特殊な能力を持っている。少しの間だけだが、遠くにあるもの全てを「見る」ことが可能というもの。また龍眼を使用する際は、糸目が赤く光る瞳に開眼する。その能力を普段から使っているのか、ストーリーでは勘が鋭い一面を覗かせている。 なおイベント『不思議の国のリノ 小さなアリスと希望の絵本』でアユミと共演した際は、龍眼を使うことで彼女を見失わないようにしていることを仄めかしている。アユミを捉える能力は凄まじいの一言だが、そもそもイノリ曰く「ボスの目を盗んでいなくなる」こと自体あり得ないことで本人も自負しているのに、龍眼という奥の手を使って初めて見失わないようにできるあたりアユミもアユミで凄まじいのだが。 プレイアブルキャラとしては長らく未実装だったため、実際の性能は未知数であった。 ギルドストーリーでは通信魔法を使いカヤを援護しているほか、上述の通りラーゴが代わりに火を吐いて攻撃したりしている。またメインストーリー内では、レイジ・レギオンのランファに決め手を打てなかったものの、覚醒状態で一方的に叩きのめしている。 2021年10月25日には「プリコネの秋」速報としてプレイアブル版が実装されることが発表された。10月31日から開催のプリンセスフェスから登場した。