山本麻里安

山本麻里安

artist seiyu
简体中文名山本麻里安
别名
日文名:山本麻里安
纯假名:やまもと まりあ
罗马字:Yamamoto Maria
性别
生日19810911
引用来源anidb.net

简介

声優養成所歴日本ナレーション演技研究所所属事務所移動歴ヴォアレーヴ→アイムエンタープライズ→ フリー→81プロデュース ファンクラブのイベントなどでは必ず握手と会話の時間を作り、ファンとのコミュニケーションを大事にしている。ラジオでTWOFIVE社長のドン・マッコウと一緒にパーソナリティを受け持ったことがあり、そのときに覚えたTWOFIVEギャグをたまに使用することがある。 胡蝶ひばり役で声の出演をしている『桃華月憚』アニメ版では、能登麻美子と清水愛と共に脚本家に挑戦し、中でも山本は本編3本第11話、第13話、第22話およびドラマCD分を担当している。後にシリーズ構成を務めていた望月智充が監督の『ポルフィの長い旅』でも脚本を執筆している。 本人のブログによると、2010年頃より脚本家としての活動が多くなっている。山本麻里安名義以外でも、女性向けドラマCDなどでの脚本活動を行っているとのことだが、そちらの名義については公表していない[3]。 2008年8月31日、長年所属していたアイムエンタープライズを退所。フリー期間を経て、同年10月1日より81プロデュースの所属となった。 自他共に認める腐女子。自宅の本棚の一角は、親友の榎本温子が軽く引いたくらいボーイズラブもので埋め尽くされているという[4]。また、好きなゲームの一つに『鬼畜眼鏡』を挙げており、コミックマーケットにて同ゲームのグッズを買いに行かされるという罰ゲームを、嬉々として自腹で行った[4]。時折ラジオ番組中でもボーイズラブの魅力について熱く語るだけでなく、『あつことまりあのマリオン学院 放送部!』では番組内にボーイズラブについてのコーナーが作られ、山本の主導によってボーイズラブのドラマCDがプロデュースされて、山本は脚本を書くに至る。 調理師免許と普通自動車免許を所有。親交のある声優として榎本温子、高橋美佳子などがいる。 2012年12月17日、自身のサポーターズクラブ内で一般企業の会社員との結婚を報告した[5]。